想在這兒來記錄學習日語的足跡。 就先從每個星期都會新增的日文歌詞吧。 ________________________________ 有關著作權部份,本布落格只是學習與分享討論而已,若有侵犯貴單位版權相關部份,請告知,迅速移除相關文件。
1. 一番星 - タイナカサチ2. 種をまく日々 - 中孝介3. JOINT - 川田まみ4. 旅立ちの唄 - Mr.Children
一番星- タイナカサチ 作詞:タイナカサチ 作曲:タイナカサチどこまでも続く空は知ってるの?心はいつまで君を覚えていられるのだろうゴールを目指してるようで本当は終わりなき永遠(とわ)を求めてるのこの広い世界で この小さな体でまだ何か伝えられるはず限りなく伸ばした この指の向こうで私を照らす一番星 君のように道に咲く花が風に踊るように心は今でも揺らり 君の面影(おもかげ)浮(う)かべる形あるものは消えゆくだけど読みたくない 人の夢「儚(はかな)い」とこの暗い世界で この冷たい人波でまだ何か見つけられるはず背伸びしてばかりじゃ 気付かない足元で私を包む篝火(かがりび)花 君のように命あるもの全て輝く命あるもの全て苦しむ雨が降りまた晴れる空のように繰り返すんだろうこの広い世界で この小さな体でまだ何か伝えられるはず限りなく伸ばした この指の向こうで私を照らす一番星 輝くこの暗い世界で 君のいない世界でもまだ何か見つけられるはず小さな愛のカケラを 温もり感じたり私を照らす一番星のように優しく強く生きてくれた 君のように
種(たね)をまく日々 - 中孝介(あたり こうすけ) 作詞:鴨川義之 作曲:大坂孝之介 いつもの町の いつもの風景にモノクロの風が 吹いている微かに香る 躊躇(ためら)いのカケラに心のどこか 揺れているだけどいつでも自分を信じて変わる時代の中変わらずにいれたら種を蒔く日々があって水をやる日々があっていつか見えるんだ 希望という芽(め)が躓(つまず)いた日々があって前を向く日々があっていつか見えるんだ 未知なる蕾が今はただ 目の前の道ゆっくりと進んでいく昨日と変わらぬ今日だったとしてもきっと何かが 変わっている明日に繋がる 全ての意味を少しずつでいいこの胸に刻(きざむ)んで種を蒔く日々があって水をやる日々があっていつか見えるんだ 僕らの未来が晴れ渡る日々があって雨が降る日々があっていつか見えるんだ 虹色(にじいろ)の未来が今はただ 目の前の道ゆっくりと進んでいく遠く 遠く 続いてゆく僕らの生きる道重なり合って 繋がりあっていつかは一面に笑顔の花が咲く種を蒔く日々があって水をやる日々があっていつか見えるんだ 僕らの未来が立ち止まる日々があって答え探す日があっていつか笑うんだ 優しく笑うんだ今はただ 目の前の道僕らは進んでいく
JOINT - 川田まみ 作詞:川田まみ 作曲:中沢伴行再(ふたた)び見る世界は 塵(ちり)と残像(ざんぞう) 淡い影(かげ)凛(りん)とした背中にはその全てを背負う覚悟があるどうしたいの? どうして?孤独な旅 そう決めたはずだったのにこの手を離さないで君から伝わる思いから心に眠る願いが目覚める強い視線の彼方迷いない二人の姿が見えるだから進むの 更なる時へ砕(くだ)けてく風景に生きる事の奇跡を知る特別の意味求め彷徨い歩く道なき道を信じたいの 信じて共に行くと そう決めて欲しかったから瞳をそらさないでうまく言葉にできないけど胸の深く君を求めている希望の遥か彼方迷いない二人の姿が見えるだから進むの 次なる場所へ悔しさや悲しみが今までそれ以上の喜びを教えてくれたそして、隣にいつも必ず君という存在があるという事も感じるでしょ もう何も怖くなんてないこの手を握り締めて君にしか出せない力が夢を現実に変えてゆくから強い視線の彼方迷いない二人の姿が見えるだから進むの 更なる時へ
旅立ちの唄 - Mr.Children 作詞:桜井和寿 作曲:桜井和寿怖(こわ)がらないで。手当たり次第(しだい)に 灯(あか)り点(つ)けなくてもいつか一人ぼっちの夜は 明けていくよ転(ころ)んだ日は はるか遠くに感じていた景色も起き上がって よく見ると なんか辿り着けそうじゃん君の大好きだった歌 街に流れるそれは偶然が僕にくれた さりげない贈り物Ah 旅立ちの唄 さぁ どこへ行こう?またどこかで出会えるねAh とりあえず 「さようなら」自分が誰か分からなくなるとき 君に語りかけるよでも もし聞こえていたって 返事はいらないから…大切なものを失くして また手に入れてそんな繰り返しのようで その度 新しくて「もうこれ以上 涙流したり 笑いあったりできない」と言ってたって やっぱり人恋しくて今が大好きだって 躊躇(ちゅうちょ)などしないで言えるそんな風に 日々を刻んでいこうどんな場所にいてもAh はじまりを祝い 歌う最後の唄僕は今 手を振るよAh 悲しみに さようなら疲れ果てて足が止まるとき 少しだけ振り返ってよ手の届かない場所で 背中を押してるからAh 旅立ちの唄 さぁ どこへ行こう?またどこかで出会えるねAh とりあえず 「さようなら」自分が誰か忘れそうなとき ぼんやり想い出してよほら 僕の体中 笑顔の君がいるから背中を押してるから でも返事はいらないから
張貼留言
4 則留言:
一番星- タイナカサチ 作詞:タイナカサチ 作曲:タイナカサチ
どこまでも続く空は知ってるの?
心はいつまで君を覚えていられるのだろう
ゴールを目指してるようで
本当は終わりなき永遠(とわ)を求めてるの
この広い世界で この小さな体で
まだ何か伝えられるはず
限りなく伸ばした この指の向こうで
私を照らす一番星 君のように
道に咲く花が風に踊るように
心は今でも揺らり 君の面影(おもかげ)浮(う)かべる
形あるものは消えゆく
だけど読みたくない 人の夢「儚(はかな)い」と
この暗い世界で この冷たい人波で
まだ何か見つけられるはず
背伸びしてばかりじゃ 気付かない足元で
私を包む篝火(かがりび)花 君のように
命あるもの全て輝く
命あるもの全て苦しむ
雨が降りまた晴れる空のように
繰り返すんだろう
この広い世界で この小さな体で
まだ何か伝えられるはず
限りなく伸ばした この指の向こうで
私を照らす一番星 輝く
この暗い世界で 君のいない世界でも
まだ何か見つけられるはず
小さな愛のカケラを 温もり感じたり
私を照らす一番星のように優しく
強く生きてくれた 君のように
種(たね)をまく日々 - 中孝介(あたり こうすけ) 作詞:鴨川義之 作曲:大坂孝之介
いつもの町の いつもの風景に
モノクロの風が 吹いている
微かに香る 躊躇(ためら)いのカケラに
心のどこか 揺れている
だけどいつでも自分を信じて
変わる時代の中
変わらずにいれたら
種を蒔く日々があって
水をやる日々があって
いつか見えるんだ 希望という芽(め)が
躓(つまず)いた日々があって
前を向く日々があって
いつか見えるんだ 未知なる蕾が
今はただ 目の前の道
ゆっくりと進んでいく
昨日と変わらぬ今日だったとしても
きっと何かが 変わっている
明日に繋がる 全ての意味を
少しずつでいい
この胸に刻(きざむ)んで
種を蒔く日々があって
水をやる日々があって
いつか見えるんだ 僕らの未来が
晴れ渡る日々があって
雨が降る日々があって
いつか見えるんだ 虹色(にじいろ)の未来が
今はただ 目の前の道
ゆっくりと進んでいく
遠く 遠く 続いてゆく
僕らの生きる道
重なり合って 繋がりあって
いつかは一面に
笑顔の花が咲く
種を蒔く日々があって
水をやる日々があって
いつか見えるんだ 僕らの未来が
立ち止まる日々があって
答え探す日があって
いつか笑うんだ 優しく笑うんだ
今はただ 目の前の道
僕らは進んでいく
JOINT - 川田まみ 作詞:川田まみ 作曲:中沢伴行
再(ふたた)び見る世界は 塵(ちり)と残像(ざんぞう) 淡い影(かげ)
凛(りん)とした背中には
その全てを背負う覚悟がある
どうしたいの? どうして?
孤独な旅 そう決めたはずだったのに
この手を離さないで
君から伝わる思いから
心に眠る願いが目覚める
強い視線の彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 更なる時へ
砕(くだ)けてく風景に
生きる事の奇跡を知る
特別の意味求め
彷徨い歩く道なき道を
信じたいの 信じて
共に行くと そう決めて欲しかったから
瞳をそらさないで
うまく言葉にできないけど
胸の深く君を求めている
希望の遥か彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 次なる場所へ
悔しさや悲しみが
今までそれ以上の喜びを教えてくれた
そして、隣にいつも必ず
君という存在があるという事も
感じるでしょ もう何も怖くなんてない
この手を握り締めて
君にしか出せない力が
夢を現実に変えてゆくから
強い視線の彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 更なる時へ
旅立ちの唄 - Mr.Children 作詞:桜井和寿 作曲:桜井和寿
怖(こわ)がらないで。
手当たり次第(しだい)に 灯(あか)り点(つ)けなくても
いつか一人ぼっちの夜は 明けていくよ
転(ころ)んだ日は はるか遠くに感じていた景色も
起き上がって よく見ると なんか辿り着けそうじゃん
君の大好きだった歌 街に流れる
それは偶然が僕にくれた さりげない贈り物
Ah 旅立ちの唄 さぁ どこへ行こう?
またどこかで出会えるね
Ah とりあえず 「さようなら」
自分が誰か分からなくなるとき 君に語りかけるよ
でも もし聞こえていたって 返事はいらないから…
大切なものを失くして また手に入れて
そんな繰り返しのようで その度 新しくて
「もうこれ以上 涙流したり 笑いあったりできない」
と言ってたって やっぱり人恋しくて
今が大好きだって 躊躇(ちゅうちょ)などしないで言える
そんな風に 日々を刻んでいこう
どんな場所にいても
Ah はじまりを祝い 歌う最後の唄
僕は今 手を振るよ
Ah 悲しみに さようなら
疲れ果てて足が止まるとき 少しだけ振り返ってよ
手の届かない場所で 背中を押してるから
Ah 旅立ちの唄 さぁ どこへ行こう?
またどこかで出会えるね
Ah とりあえず 「さようなら」
自分が誰か忘れそうなとき ぼんやり想い出してよ
ほら 僕の体中 笑顔の君がいるから
背中を押してるから でも返事はいらないから
張貼留言