2007年11月29日 星期四

2007/11/30卡拉OK曲目

1. 一番星 - タイナカサチ
2. 種をまく日々 - 中孝介
3. JOINT - 川田まみ
4. 旅立ちの唄 - Mr.Children

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匿名 提到...

一番星- タイナカサチ 作詞:タイナカサチ 作曲:タイナカサチ
どこまでも続く空は知ってるの?
心はいつまで君を覚えていられるのだろう

ゴールを目指してるようで
本当は終わりなき永遠(とわ)を求めてるの

この広い世界で この小さな体で
まだ何か伝えられるはず
限りなく伸ばした この指の向こうで
私を照らす一番星 君のように

道に咲く花が風に踊るように
心は今でも揺らり 君の面影(おもかげ)浮(う)かべる

形あるものは消えゆく
だけど読みたくない 人の夢「儚(はかな)い」と

この暗い世界で この冷たい人波で
まだ何か見つけられるはず
背伸びしてばかりじゃ 気付かない足元で
私を包む篝火(かがりび)花 君のように

命あるもの全て輝く
命あるもの全て苦しむ
雨が降りまた晴れる空のように
繰り返すんだろう

この広い世界で この小さな体で
まだ何か伝えられるはず
限りなく伸ばした この指の向こうで
私を照らす一番星 輝く

この暗い世界で 君のいない世界でも
まだ何か見つけられるはず
小さな愛のカケラを 温もり感じたり
私を照らす一番星のように優しく
強く生きてくれた 君のように

匿名 提到...

種(たね)をまく日々 - 中孝介(あたり こうすけ) 作詞:鴨川義之 作曲:大坂孝之介

いつもの町の いつもの風景に
モノクロの風が 吹いている
微かに香る 躊躇(ためら)いのカケラに
心のどこか 揺れている

だけどいつでも自分を信じて
変わる時代の中
変わらずにいれたら

種を蒔く日々があって
水をやる日々があって
いつか見えるんだ 希望という芽(め)が
躓(つまず)いた日々があって
前を向く日々があって
いつか見えるんだ 未知なる蕾が
今はただ 目の前の道
ゆっくりと進んでいく

昨日と変わらぬ今日だったとしても
きっと何かが 変わっている

明日に繋がる 全ての意味を
少しずつでいい
この胸に刻(きざむ)んで

種を蒔く日々があって
水をやる日々があって
いつか見えるんだ 僕らの未来が
晴れ渡る日々があって
雨が降る日々があって
いつか見えるんだ 虹色(にじいろ)の未来が
今はただ 目の前の道
ゆっくりと進んでいく

遠く 遠く 続いてゆく
僕らの生きる道
重なり合って 繋がりあって
いつかは一面に
笑顔の花が咲く

種を蒔く日々があって
水をやる日々があって
いつか見えるんだ 僕らの未来が
立ち止まる日々があって
答え探す日があって
いつか笑うんだ 優しく笑うんだ
今はただ 目の前の道
僕らは進んでいく

匿名 提到...

JOINT - 川田まみ 作詞:川田まみ 作曲:中沢伴行
再(ふたた)び見る世界は 塵(ちり)と残像(ざんぞう) 淡い影(かげ)

凛(りん)とした背中には
その全てを背負う覚悟がある

どうしたいの? どうして?
孤独な旅 そう決めたはずだったのに

この手を離さないで
君から伝わる思いから
心に眠る願いが目覚める
強い視線の彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 更なる時へ

砕(くだ)けてく風景に
生きる事の奇跡を知る

特別の意味求め
彷徨い歩く道なき道を

信じたいの 信じて
共に行くと そう決めて欲しかったから

瞳をそらさないで
うまく言葉にできないけど
胸の深く君を求めている
希望の遥か彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 次なる場所へ

悔しさや悲しみが
今までそれ以上の喜びを教えてくれた
そして、隣にいつも必ず
君という存在があるという事も

感じるでしょ  もう何も怖くなんてない

この手を握り締めて
君にしか出せない力が
夢を現実に変えてゆくから
強い視線の彼方
迷いない二人の姿が見える
だから進むの 更なる時へ

匿名 提到...

旅立ちの唄 - Mr.Children 作詞:桜井和寿 作曲:桜井和寿
怖(こわ)がらないで。

手当たり次第(しだい)に 灯(あか)り点(つ)けなくても
いつか一人ぼっちの夜は 明けていくよ

転(ころ)んだ日は はるか遠くに感じていた景色も
起き上がって よく見ると なんか辿り着けそうじゃん

君の大好きだった歌 街に流れる
それは偶然が僕にくれた さりげない贈り物

Ah 旅立ちの唄 さぁ どこへ行こう?
またどこかで出会えるね
Ah とりあえず 「さようなら」
自分が誰か分からなくなるとき 君に語りかけるよ
でも もし聞こえていたって 返事はいらないから…

大切なものを失くして また手に入れて
そんな繰り返しのようで その度 新しくて

「もうこれ以上 涙流したり 笑いあったりできない」
と言ってたって やっぱり人恋しくて

今が大好きだって 躊躇(ちゅうちょ)などしないで言える
そんな風に 日々を刻んでいこう
どんな場所にいても

Ah はじまりを祝い 歌う最後の唄
僕は今 手を振るよ
Ah 悲しみに さようなら
疲れ果てて足が止まるとき 少しだけ振り返ってよ
手の届かない場所で 背中を押してるから

Ah 旅立ちの唄 さぁ どこへ行こう?
またどこかで出会えるね
Ah とりあえず 「さようなら」
自分が誰か忘れそうなとき ぼんやり想い出してよ
ほら 僕の体中 笑顔の君がいるから

背中を押してるから でも返事はいらないから