カラオケ 11/09の曲目
1.花の名 - BUMP OF CHICKEN
2.茜色の約束 - いきものがかり
3.Urban Mermaid - 伊藤由奈
4.最期の川 - CHEMISTRY
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1.花の名 - BUMP OF CHICKEN
2.茜色の約束 - いきものがかり
3.Urban Mermaid - 伊藤由奈
4.最期の川 - CHEMISTRY
分類: カラオケ
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花の名 - BUMP OF CHICKEN
作詞:藤原基央 作曲:藤原基央
簡単な事なのに どうして言えないんだろう
言えない事なのに どうして伝わるんだろう
一緒に見た空を忘れても 一緒にいた事は忘れない
あなたが花なら 沢山のそれらと
変わりないのかも知れない
そこからひとつを 選んだ
僕だけに 歌える唄がある
あなただけに 聴こえる唄がある
あ しょうこ
僕がここに在る事は あなたの在った証拠で
僕がここに置く唄は あなたと置いた証拠で
生きる力を借りたから 生きている内に返さなきゃ
涙や笑顔を 忘れた時だけ
思い出して下さい
同じ苦しみに 迷った
あなただけに 歌える唄がある
僕だけに 聴こえる唄がある
皆 会いたい人がいる
皆 待っている人がいる
会いたい人がいるのなら
それを待っている人がいる
いつでも
あなたが花なら 沢山のそれらと
変わりないのかも知れない
そこからひとつを 選んだ
僕だけに あなただけに
いつか 涙や笑顔を 忘れた時だけ
思い出して下さい
迷わずひとつを 選んだ
あなただけに 歌える唄がある
僕だけに 聴こえる唄がある
僕だけを 待っている人がいる
あなただけに 会いたい人がいる
あかねいろのやくそく
茜色の約束 - いきものがかり
作詞:水野良樹 作曲:水野良樹
あかねいろ ひ むくち
茜色した 陽だまりのなか 無口な風が ふたりを包む
ほはば あ さかみち
歩幅 合わせて 歩く坂道 いつもあたしは 追いかけるだけ
ころ
つまずいたり 転んで 泣いてみたり
決して うまく 生きれる あたしじゃないけど
あなたがほら あたしの 手を引くから
こわ
恐がる 心も 強くね なれるよ
だから
泣いて 笑って つないだこの手は 重ねた言葉に負けない 約束
あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
このは ち
時はいつでも 木の葉散るように 知らぬ間に手を すり抜けていく
ひとつひとつ 季節は過ぎていくけど
あと いくつの 想いを 伝えられるだろう
ありふれていた 日々さえ 戻せはしない
この毎日を 一瞬を 愛しく 想うの
だから
いくえ
涙も 笑顔も つないだこの手も 幾重の写真に負けない 想い出
あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 誓うよ
おとず
やがて「別れ」が訪れても ふたり すべてを 受け止めていく
とわ
「出逢った場所」も「今いる場所」も 永遠に 心と 繋がっている
ほら 振り返れば 足跡が 続くよ
だから
泣いて 笑って つないだこの手は
とき
最後の瞬間まで 離しはしないで
この道の先を またふたりで
歩いていこう… 歩いていこう…
だから
泣いて 笑って つないだこの手は すべての言葉に負けない 約束
あなたと 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
Urban Mermaid - 伊藤由奈
作詞:Sutsuka Hiwatari 作曲:Hayato Tanaka
あざ
鮮やか過ぎる 空の青さに
笑顔だけ曇る
無くしたものが 全てじゃないと
と
心に問う
それなりに大人
でも信じたい今は
にんぎょ人魚
I'm a beautiful mermaid
素直でいたい 私らしくある為に
ひとり
孤独じゃないよ
輝けるから 強い愛で泳いでく
笑顔が素敵な私が 好きだよ
かがみ
鏡の中の 今の自分を
のぞ
覗いて気付くの
特別じゃない けど大切な
事かもね
手を伸ばした先に
まち うつ
都会のざわめき 映して
I'm a beautiful mermaid
はだか
裸のままが 私らしい強さなの
信じる意味を知っているから
優しい愛で泳いでく
喜び、悲しみも受け止めて行く
泣きたい時は 涙流していいの?
「Don't be afraid naked heart. I'll live by my way」
I'm a beautiful mermaid
素直でいたい 私らしくある為に
感じていたい 見つめあいたい
とき
抱きしめたい この瞬間を
I'm a beautiful mermaid
裸のままが 私らしい強さなの
信じる意味を知っているから
優しい愛で泳いでく
笑顔が素敵なあなたが 好きだよ
最期の川 - CHEMISTRY
作詞:秋元康 作曲:井上ヨシマサ
なぜに空見上げるのだろう?
たび
どこかで立ち止まる度
誰にも話せない悲しみを
心が話しかける
歩いて来た長い道を
ここから振り返れば
僕が思うよりも
輝いた日々だと教えられた
どんな時も
僕のそばで
君が共に笑った
とき
過ぎた歳月は
何かが足りなくて…
でも 気づいたのは
“愛こそがすべて”さ
「しあわせだった?」なんて
聞かないでくれ
愛しき人
腕に抱きしめて
僕が聞きたいよ
君がしあわせだったか?
終わらない道は きっとない
見送る人
ふ
涙 拭いて
背中 見届けて…
僕は一人きり
この川を 今 渡る
僕がいなくなった後は
時々 空見上げて
君のことを ずっと
太陽の近くで見守ってる
すがた
姿かたち
見えなくても
きっと君は 感じる
目を閉じれば
懐かしいぬくもり
そう 孤独を包む
僕は陽射しになる
どれだけ愛してたか
思い出して
大事な人
君を残すこと
それがつらかった
前へ歩いて欲しい
永遠の愛はきっとある
忘れないで
一人じゃない
はなればなれ
離れ離れでも
君のその胸に
僕はまだ 生きている
「しあわせだった?」なんて
聞かないでくれ
愛しき人
腕に抱きしめて
僕が聞きたいよ
君がしあわせだったか?
終わらない道は きっとない
見送る人
涙 拭いて
背中 見届けて…
僕は一人きり
この川を 今 渡る
何も悔いはない
生まれてよかった
心から ありがとう
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