2008年2月16日 星期六

2008/2/22 カラオケの曲目

1.コトダマ - Ali Project
2.雨(あめ)音(おと) - 小野(おの)大輔(だいすけ)
3.出会(であ)いのかけら - ケツメイシ
4.diverge - mihimaru GT

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コトダマ - Ali Project

見(み)つめてるものの
本当(ほんとう)の姿(すがた)
目(め)を閉(と)じたあとに見(み)せるため
また今日(きょう)も時(とき)は
引(ひ)き裂(さ)かれそうな
孤独(こどく)だけ紡(つむ)ぐだろう

闇(やみ)に咲(さ)く白蓮(びゃくれん)
忘(わす)れ得(え)ぬ人々(ひとびと)
それでも追憶(ついおく)は
未来(みらい)から訪(おとな)う

吐息(といき)に変(か)わる言葉(ことば)たちは
羽化(うか)する魂(たましい)の翼(つばさ)よ

舞(ま)い散(ち)るでしょうか
迷(まよ)って乱(みだ)れて
あなたへと刻(きざ)みたい
この文字(もじ)が

伝(つた)えたいことの
真実(しんじつ)の欠片(かけら)
それさえもうまく届(とど)かない
指先(ゆびさき)に滲(にじ)む血(ち)で認(みと)めたら
こころまで零(こぼ)せますか

生(い)きるわれらに
残(のこ)された一言(ひとこと)が
サヨナラだとしても

眸(ひとみ)に宿(やど)るのは
消(き)えそうな夕(ゆう)星(ほし)
見詰(みつ)め合(あ)えたらいい
そこに夜(よる)を点(とも)そう

生(う)まれる前(まえ)の言葉(ことば)たちが
ふたりの隙間(すきま)に横(よこ)たわる

聞(き)こえるでしょうか
歌(うた)が歌(うた)が
その耳(みみ)にだけ捧(ささ)げたい
この声(こえ)が

信(しん)じられるほど
確(たし)かな何(なに)かが
この世(よ)にどれだけあると云(い)う
愛(あい)とか夢(ゆめ)とか
曖昧(あいまい)なものに
縋(すが)り付(つ)きたいのは何故(なぜ)

ああでも今(いま)は
残(のこ)されたぬくもりを
抱(だ)き留(と)められるなら

見(み)つめてるものの
本当(ほんとう)の姿(すがた)
目(め)を閉(と)じたあとに見(み)せるため
また明日(あした)も時(とき)は
引(ひ)き裂(さ)かれそうな
孤独(こどく)だけ紡(つむ)ぐだろう

伝(つた)えたいことは
からだの奥底(おくそこ)
あまりに沈(しず)んで届(とど)かない
指先(ゆびさき)に浮(う)かぶ血(ち)で認(みと)めたら
こころまで送(おく)れますか

生(い)きるわれらが
最後(さいご)に育(そだ)てるのが
サヨナラばかりだとしても

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雨(あめ)音(おと) - 小野(おの)大輔(だいすけ) 作詞(さくし):渡辺(わたなべ)拓也(たくや) 作曲(さっきょく):山田(やまだ)智和(ともかず)
ゆるい風(かぜ)とアスファルトの雨(あめ)音(おと) 階段(かいだん)上(のぼ)り 丘(おか)の上(うえ)から見下(みお)ろす
小(ちい)さくなった街並(まちな)みに溢(あふ)れる 色(いろ)とりどり咲(さ)く傘(かさ)
永遠(えいえん)という別(わか)れに立(た)ち尽(つ)くして僕(ぼく)は今(いま)も この場所(ばしょ)で動(うご)けなくて
君(きみ)が大好(だいす)きだったアジサイは もうきれいな花(はな)をつけた
さよならさえ言(い)えないままで 君(きみ)は帰(かえ)らぬ人(ひと)となった
もっと手(て)を繋(つな)いでいたかった この腕(うで)に温(ぬく)もりを感(かん)じていたかった
きっと君(きみ)の記憶(きおく)は消(き)えない この世界(せかい)に降(ふ)りそそぐ雨(あめ)のような
優(やさ)しさを抱(いだ)いたまま

夕暮(ゆうぐ)れ時(じ) 不意(ふい)に降(ふ)り出(だ)した雨(あめ) 走(はし)る君(きみ)は僕(ぼく)の元(もと)に駆(か)け寄(よ)って
『大(おお)きな傘(かさ)をひとつだけ差(さ)そうよ』照(て)れながら言(い)ってたね
夜(よる)が終(お)わる かすかな光(ひかり)の中(なか) 夢(ゆめ)の淵(ふち)であの日(ひ)の君(きみ)が笑(わら)うよ
伝(つた)えたい言葉(ことば)は たくさんあるのに 目覚(めざ)めると君(きみ)はいない
約束(やくそく)さえ果(は)たせないまま 君(きみ)は帰(かえ)らぬ人(ひと)となった
ずっと一緒(いっしょ)に歩(ある)きたかった すぐ側(がわ)で幸(しあわ)せを感(かん)じていたかった
きっと僕(ぼく)の痛(いた)みは消(き)えない この瞳(ひとみ)に溢(あふ)れ出(だ)す涙(なみだ)のような
切(せつ)なさを抱(いだ)いたまま

笑(わら)い合(あ)った日々(ひび)は今(いま)でも心(こころ)の中(なか)で生(い)き続(つづ)ける
もっと手(て)を繋(つな)いでいたかった この腕(うで)に温(ぬく)もりを感(かん)じていたかった
きっと君(きみ)の記憶(きおく)は消(き)えない この世界(せかい)に降(ふ)りそそぐ雨(あめ)のような
優(やさ)しさを抱(いだ)いたまま

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出会(であ)いのかけら - ケツメイシ 作詞:ケツメイシ 作曲:ケツメイシ
巡(めぐ)り会(あ)いの中(なか)で生(い)きてく また人(ひと)を少(すこ)し好(す)きになる
喜(よろこ)びや悲(かな)しみさえ全(すべ)て 自分(じぶん)の事(こと)と受(う)け入(い)れたなら
恵(めぐみ) 愛(あい)の中(なか)で満(み)ちてく 逃(に)げずに自分(じぶん)の事(こと)も好(す)きになっていく
出会(であ)いも別(わか)れも乗(の)り越(こ)えた 君(きみ)はもう一人(ひとり)じゃないよ ずっと
永遠(えいえん)に ずっと

限(かぎ)られた時間(じかん)の中(なか)での人生(じんせい)
覗(のぞ)けば小(ちい)さいと 思(おも)えばいいね
だって この星(ほし)には 何千何万(なんせんなんまん)って人(ひと)がいて
僕(ぼく)は果(は)たして何番(なんばん) ?
意味(いみ)のない そんな順位(じゅんい)付(づ)け

「人(ひと)は皆(みな)それぞれさ」と踏(ふ)みつける
今(いま) そこにある自分(じぶん)の立(た)ち位置(いち)で
一人(ひとり)一人(ひとり) 皆(みな) 懸命(けんめい)に生(い)きてる
その中(なか)で 人(ひと)と人(ひと)は出会(であ)い
願(ねが)い 描(えが)いてく 素晴(すば)らしい世界(せかい)
時(とき)にある 裏切(うらぎ)りや憎(にく)しみも
乗(の)り越(こ)えて また 生(い)きていく意味(いみ)も
結局(けっきょく) 皆(みな) 繋(つな)がってく
その中(なか)で 必死(ひっし)に掴(つか)まってる
出会(であ)いのかけら それを磨(みが)けば
これからも無数(むすう)に 芽生(めば)える種(たね)が

巡(めぐ)り会(あ)いの中(なか)で生(い)きてく また人(ひと)を少(すこ)し好(す)きになる
喜(よろこ)びや悲(かな)しみさえ全(すべ)て 自分(じぶん)の事(こと)と受(う)け入(い)れたなら
恵(めぐみ) 愛(あい)の中(なか)で満(み)ちてく 逃(に)げずに自分(じぶん)の事(こと)も好(す)きになっていく
出会(であ)いも別(わか)れも乗(の)り越(こ)えた 君(きみ)はもう一人(ひとり)じゃないよ ずっと

悲(かな)しみを重(かさ)ね 寂(さび)しさを抱(かか)え
孤独(こどく)の中(なか)で 人(ひと)は生(い)きてく
そして出会(であ)い 別(わか)れ 溢(あふ)れる日々(ひび)で
心(こころ)の隙間(すきま)埋(う)める かけら集(あつ)める
世(よ)の中(なか) 思(おも)うように行(い)けない
出会(であ)いの先(さき)に 何(なに)も見(み)えない
ただ 人(ひと)は様々(さまざま)なとこ 導(みちび)かれ
お互(たが)いの夢(ゆめ)を見(み)たいだけ
寂(さび)しい別(わか)れを いくつもこの先(さき)
新(あら)たな出会(であ)いを 重(かさ)ねて大人(おとな)に

「さよなら」はいつも悲(かな)しくさせるが
痛(いた)みを知(し)って 優(やさ)しくなれる
受(う)け止(と)める人(ひと) 裏切(うらぎ)る人(ひと)も
何(なに)かに気付(きづ)かさせてくれる きっと
また自(みずか)らを知(し)り 進(すす)み出(だ)す
新(あら)たな出会(であ)いが 未来(みらい)を作(つく)り出(だ)す

人(ひと)と人(ひと)が繋(つな)がって やがてそれが形(かたち)になって
決(けっ)して良(い)い事(こと)が起(お)きなくても 出会(であ)いとは不思議(ふしぎ)なもんで
共(とも)に涙(なみだ)を流(なが)す日(ひ)もあれば 共(とも)に大声(おおごえ)で笑(わら)う日(ひ)もある
芽生(めば)えた出会(であ)いで 描(えが)いた証(あかし)で
人(ひと)はまた強(つよ)くなると信(しん)じて 出会(であ)ってく 逃(に)げずに

拾(ひろ)い集(あつ)めた 出会(であ)いのかけら
一(ひと)つずつ手(て)に取(と)り 磨(みが)いてみる
僅(わず)かな光(ひかり)も 温(あたた)かな手(て)も
握(にぎ)りしめた時(とき)から 出会(であ)いが愛(あい)へと変(か)わって行(い)く

巡(めぐ)り会(あ)いの中(なか)で生(い)きてく また人(ひと)を少(すこ)し好(す)きになる
喜(よろこ)びや悲(かな)しみさえ全(すべ)て 自分(じぶん)の事(こと)と受(う)け入(い)れたなら
恵(めぐみ) 愛(あい)の中(なか)で満(み)ちてく 逃(に)げずに自分(じぶん)の事(こと)も好(す)きになっていく
出会(であ)いも別(わか)れも乗(の)り越(こ)えた 君(きみ)はもう一人(ひとり)じゃない

巡(めぐ)り会(あ)いの中(なか)で生(い)きてく また人(ひと)を少(すこ)し好(す)きになる
喜(よろこ)びや悲(かな)しみさえ全(すべ)て 自分(じぶん)の事(こと)と受(う)け入(い)れたなら
恵(めぐみ) 愛(あい)の中(なか)で満(み)ちてく 逃(に)げずに自分(じぶん)の事(こと)も好(す)きになっていく
出会(であ)いも別(わか)れも乗(の)り越(こ)えた 君(きみ)はもう一人(ひとり)じゃないよ ずっと
永遠(えいえん)に ずっと

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diverge - mihimaru GT 作詞:hiroko mitsuyuki miyakeHidemi Ino 作曲:mitsuyuki miyake
君(きみ)だけは忘(わす)れない たとえ遠(とお)く離(はな)れていても
叫(さけ)ぶ声(こえ) いつかまたきっと会(あ)える

遠(とお)いね 昔(むかし)なら二人(ふたり)歩(ある)けた道(みち)なのに
いつしか変(か)わった街並(まちな)みから

優(やさ)しく問(と)いかける風(かぜ)吹(ふ)いてる そういつまでも

君(きみ)のこと忘(わす)れない ガラスのようなもろい時(とき)も
今(いま)はまだ 胸(むね)の奥(おく)で 消(き)えないで

寂(さび)しいね アルバムの中(なか)の笑顔(えがお)は優(やさ)しくて
ずっと永遠(えいえん)だと思(おも)ってたのに

追(お)いかけることが なぜできないんだろう そういつまでも

君(きみ)のこと忘(わす)れない 巡(めぐ)る時(とき)に流(なが)されても
交(か)わす愛(あい) 震(ふる)えていても 歩(ある)き出(だ)せる

今(いま)は全部(ぜんぶ)壊(こわ)してしまった 終(お)わらない旅(たび)の中(なか)で
ほんの少(すこ)しの喜(よろこ)びを抱(だ)いて 今日(きょう)も生(い)きていく

今(いま)もよろこぶ顔(かお)焼(や)きついている
なのに君(きみ)の体(からだ) かすれていく
あのフレーム あのフレーズ
君(きみ)傷(きず)つけ選(えら)んだ 別(べつ)のレール
なんで気持(きも)ち変(か)わるんだろう
欲(よく)深(ふか)き人(ひと)の 奈落(ならく)の底(そこ)なの
ごめんね ありがとう 愛(いと)しき日々(ひび)と君(きみ)よ

どうなろうとも

君(きみ)だけは忘(わす)れない たとえ遠(とお)く離(はな)れていても
叫(さけ)ぶ声(こえ) いつかまたきっと会(あ)える

いつか形(かたち)あるもの 無(な)くなってしまうのも 知(し)ってるけれど
それでも世界(せかい)は 回(まわ)り続(つづ)けていくから

君(きみ)のこと忘(わす)れない 巡(めぐ)る時(とき)に流(なが)されても
交(か)わす愛(あい) 震(ふる)えていても 歩(ある)き出(だ)せる
(そういつまでも)

君(きみ)だけは忘(わす)れない この世界(せかい)が枯(か)れ果(は)てても
今(いま)ここに立(た)ってること 悔(く)やんでない