2008年1月19日 星期六

2008/1/24 カラオケの曲目

2008/1/24 カラオケの曲目
1.幸せ願う彼方から-島本須美
2.三十路岬-今野宏美
3.吾亦紅-むぎもとまさと
4.旅立つ日-Juleps

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匿名 提到...

幸せ願う彼方から - 泉かなた(島本須美) 作詞:畑亜貴 作曲:神前暁
心のなかで 生きていたい場所がある
小さな世界
もう屆かない過去の日は

そのままの私と そのままのあなたが
いつも笑っていた

忘れない 靜かに見守ってるわ
今でも最高に 愛してると
わかってるはずよ
どうしても 會いたくなったら
そっと挨拶に行くわ
遠く 幸せ願う彼方から


失ってから やっと気付く大切さ
私たちの手
現実では離れても

なつかしく私が なつかしいあなたを
ずっと摑まえている

悪戯な 神様が試してるの?
どこまで続くのか
何世紀も変わりはしないわ
信じてる 帰る胸はひとつだけ
ずっと待ち続けましょう
必ず 巡り合う時を

ねえ、悲しいと言わないで
永遠だから

忘れない 靜かに見守ってるわ
今でも最高に 愛してると
わかってるはずよ
どうしても 會いたくなったら
そっと挨拶に行くわ
遠く 幸せ願う彼方から

匿名 提到...

三十路岬 - 今野宏美 作詞:畑亜貴 作曲:神前暁
ひとり語りしてもいいですか?
カモメにそっと呟いた

女一途な真心のせて 北の海風凍てついた

はぐれ戀散る恨み節さえ
遠いあんたにゃ屆かない
佇んで泣き濡れて 三十路岬

ふたりだけの宿で泣き崩れ
愛した夜を悔やんでも

男勝手な約束ばかり 何も葉わず終わります

波の飛沫にこの身投げたら
遠いあんたに逢えそうで
戀しさに捧げたい 三十路魂

みつどもえの泡と知りもせず
愛した罪は消えないの

誰を選ぶか決められないと 別れ上手なひとでした

はぐれ戀散る恨み節へと
清い想いが枯れ果てた
戀しくて憎いのよ 三十路岬

匿名 提到...

吾亦紅 - すぎもとまさと 作詞:ちあき哲也 作曲:杉本眞人
マッチを擦れば おろしが吹いて
線香がやけに つき難(にく)い
さらさら揺れる 吾亦紅
ふと あなたの 吐息のようで...
盆の休みに 帰れなかった
俺の杜撰(ずさん)さ 嘆いているか
あなたに あなたに 謝りたくて
仕事に名を借りた ご無沙汰
あなたに あなたに 謝りたくて
山裾の秋 ひとり逢いに來た
ただ あなたに 謝りたくて

小さな町に 嫁いで生きて
ここしか知らない 人だった...
それでも母を 生き切った
俺、あなたが 羨ましいよ...
今はいとこが 住んでる家に
昔みたいに 燈りがともる
あなたは あなたは 家族も遠く
気強く寂しさを 堪えた
あなたの あなたの 見せない疵(きず)が
身に沁みて行く やっと手が屆く
ばか野郎と なじってくれよ

親のことなど 気遣う暇に
後で恥じない 自分を生きろ
あなたの あなたの 形見の言葉
守れた試しさえ ないけど
あなたに あなたに 戚張ってみたい
來月で俺 離婚するんだよ
そう、はじめて 自分を生きる

あなたに あなたに 見ていて欲しい
髪に白髪が 混じり始めても
俺、死ぬまで あなたの子供..

匿名 提到...

旅立つ日~完全版 - JULEPS 作詞:秋元康 作曲:井上ヨシマサ
ある朝目覚めたら 神が待ってた
命に終りがくると そっと知らされた
どうして僕だけが 旅立つのか?
運命のさざ波に 聲は屆かない

一番近くの大事な人よ
しあわせだったか? それが気がかり

もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月を
思い出しながら見送って…


いつかは誰もみな 迎えが來ると
わかっていたはずなのに 他人事のようで…
夕陽がいつもより美しくて
知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち

今まで一緒に歩いた人よ
殘して行くこと 許して欲しい

君と會えて幸せだった
朝の空見上げ微笑んで
僕はきっと日差しになって
見守っているよ 君のこと


もしも僕がいなくなったら
最初の夜だけ泣いてくれ
君と僕が過ごした歳月を
思い出しながら見送って
思い出しながら見送って…